Cuprum Ammonio-Sulphuricumアンモニオ硫酸銅、CuSO4 +H3N2H2 O(Berzelius)。暗青色の結晶。Timothy F. Allen著 — 純粋マテリア・メディカ百科事典製法 , 研和剤。 典拠。 1 , Heysham, Edin. Med. Comm., VII, HahnemannのCuprumより; 2 , Hundel, Hufel. Journ., II, 274, HahnemannによるてんかんにおけるCup. ammon.より。 精神 高揚し、恍惚とした精神状態、2。 頭部 めまい、1。 頭部の腫脹、顔面は非常に赤い、2。 眼 視覚の曇り、2。 胃 悪心、1。 むかつき、腹部の痙攣性疼痛を伴う、2。 胆汁のみを頻回に嘔吐(4分の1時間後)、2。 胃痛、1。 泌尿器 多量の排尿、2。 沈渣を伴わない、悪臭のある粘稠な尿を頻回に排泄、2。 脈拍 速い脈拍、2。 軟らかく遅い脈拍、2。 充実した、正常な速さの脈拍、2。 発熱 熱感の発作、1 。[見いだされず。-Hughes。] 湿潤した皮膚、2。 1時間近く続く発汗、1 。[原文はHughesにより訂正された。]