Drosera
関節に、齧られるようで、刺すような痛み。
Adolph von Lippe著 — ホメオパシーのマテリア・メディカのキーノート
彼が下にして横たわる四肢が、寝床が硬すぎるかのように痛む。
重症の気管支炎。
四肢のぴくつきの発作があり、発作後はうとうとし、眠くなる。
朝方、熱によって、また安静中に増悪する。
すべての長骨全体に、齧られるようで、刺すような痛みがあり、安静時に悪化する。
咽峡炎と悪心を伴う間欠熱。
酸類を嫌い、酸類により悪影響を受ける。
鼻および口からの出血を伴い、夜ごとに増悪する百日咳。