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機能アップデート2026年7月17日Pro

自分のレパートリー追加

あなたの臨床が確認した、レパートリーに含めるべき内容 — 理由とともに記録され、分析に反映されます。

レメディー追加、サブルーブリック追加、相互参照追加を提供するルーブリックのアクションメニュー

臨床で得た知見を追加

開けるすべてのレパートリーで、任意のルーブリック行にある同じメニューから自分の追加を受け付けます。

  • 既存のレメディーを、ふさわしいと判断したグレードで任意のルーブリックに追加できます。
  • 既存のルーブリックの下にサブルーブリックを作成するか、新しい最上位ルーブリックを作成できます。
  • あるルーブリックから別のルーブリックへの相互参照を記録できます。
  • なぜそこに属するのか、その背後にある症例、プルービング、文献を記録できます。
  • 裏付けとなる根拠として、最大5つのリンクを添付できます。
グレード、理由、裏付けとなる根拠を含むレメディー追加フォーム

公式コンテンツの横に並びます

追加は脇に置かれた個人的な注釈ではありません — 実際に作業するレパートリーの一部になります。

  • あなたのレメディーは公式のものと同じルーブリック内に表示され、あなたの追加として示されます。
  • 追加内容は、他のルーブリック内容と同じようにレパートリゼーションと分析に反映されます。
  • 症例には、分析に使用された追加内容の正確なリビジョンが保持されるため、完了した作業が後から変わることはありません。
  • クリーンなレパートリーに戻したいときは、いつでもツールをオフにできます — 既存の追加内容は引き続き利用できます。
公式レメディーの中に個人の追加が示された展開済みルーブリック

非公開、またはあなたの名前でクレジット表示

1つの選択がすべてのレパートリーに適用され、いつでも変更できます。

  • 追加内容を非公開にすると、あなただけに表示されます。
  • または共有することで、レパートリー著者がレパートリーを更新する際に参照できるようにできます。
  • 共有された追加内容には、あなたが選んだ公開用の投稿者名またはペンネームだけが表示されます — メールアドレスが公開されることはありません。
  • 書いた内容はいつでもすべてエクスポートできます。
  • レパートリー追加はSimilia Proの一部です。設定 → 自分のレパートリー追加 でオンにできます。
共有の選択と追加項目のリストが表示された「マイ・レパートリー追加」設定

レパートリーを自分仕様に

レパートリー追加は Similia Pro に含まれています。